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Midworksの評判|実際に登録して対応の良さがピカイチのエージェント

フリーランスWebマーケターのミツキ(@ptnimz1987)です♪

SEとして働いているとフリーランスへ憧れを抱く方が多いと思います。今回はフリーランスエージェントのMidworksの紹介となりますが、下記のように悩んでいる方にオススメです。

  • Midworksのフリーランスエージェントって評判どうなんだろう?
  • フリーランスになりたいけど、保証面弱いしなるの怖いな・・・。
  • フリーランスになる時に登録すべきエージェントってどこだろう?

僕も最初フリーランスになるときに不安があったのですが、フリーランスになろうと思っている方は保証面などで不安になることも多いかと思います。

そこで今回Midworksについて紹介していきますが、結論から言うとMidworksはフリーランスで下記に該当する方は登録必須の人材紹介サービスです。

Midworksに登録すべき人
  • 常駐でフリーランスとして働きたい方
  • 週5勤務で働きたい方
  • エンジニアとして実務経験が1年以上ある方
  • フリーランスに興味あるけど保証面が不安な方
  • フリーランスになって単価を上げたい
  • 東京近郊で働きたい方

上記の通り、Midworksはフリーランスの人材紹介サービスとして保証面が特に強いので、僕も登録しています。

正社員並と言っても過言ではなく、会社員のような安定がありながらフリーランスとしてしっかり稼げるので申し分のないエージェントになっています。

一つ注意点として、下記のような案件はフリーランスエージェント全体的に案件が少ないため、クラウドテックなどを利用するほうが希望通りの案件が見つかりやすいです。

  • リモートワークや在宅の案件
  • 土日メインの副業としての案件

具体的にMidworksがどんな特徴があるかや評判などを本記事で解説していきます。

ミツキ
ミツキ
僕自身はフリーランスで5年やっていますが、会社が嫌で追われるようにフリーランスになったので仕事なくなったらどうしよう?と考えると不安でした。

現時点でもMidworksに登録しており、良い仕事があれば紹介してもらおうと思ってるくらい信頼できるのでその理由についてしっかり書いていきます。

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目次

Midworksの評判まとめ|業界トップクラス!

フリーランスエンジニア向けのエージェントは数十~数百社存在しますが、Midworksは正社員並の福利厚生が備わっていることで有名なエージェントです。

評判をまとめたのでまとめて紹介していきます。

Midworksの評判(28歳男性社会人6年目)|スキルアップと年収アップにつながった

初めてフリーランスになるので不安でしたが、新しい言語にチャレンジできてスキルアップと年収アップにつながりました。

Midworksの評判(25歳女性社会人3年目)|自分のライフスタイルに合わせて働けるようになった

結婚を期に働き方を変えようと転職を決意。週3くらいで勤務できる案件を探していた時にMidworksのことを知り、自分のライフスタイルに合った働き方ができるようになりました。

週3の案件数は多くなかったので、希望する人は早めの登録がおすすめですね。

Midworksの評判(26歳男性社会人3年目)|公私の両立ができてる

30歳で起業するために起業準備を進めていますが、週3~4日出勤すればOKな案件で仕事をできているので順調に進めることができています。

これから起業したい方やプライベートと仕事をしっかり両立したい人にMidworksは良いですね。

Midworksの評判(27歳男性社会人7年目)|保証面が厚くて助かってる

フリーランス初めてだったので保証面が不安でしたが、Midworksはもともといた会社以上にサポートが厚くて驚きました。

会計ソフトfreeeを無料で使えて確定申告も問題なくできるようになり、会計の面でも強くなった実感があります。

Midworksの評判(26歳女性社会人4年目)|自分に合う案件につけて満足してる

他のエージェントと比べると自分に合った案件を提示してもらえる件数が少なかったですが、うまく自分に合う案件につけて満足しています。

Midworksの評判(26歳女性社会人3年目)|自分のキャリアプランに沿った働き方ができてる

ネットで評判を調べてみてリモート案件が多いということで登録しました。

実際は常駐案件が多くリモート案件が少なかったですが、コンサルタントの方と話して自分のキャリアプランを改めて考えた結果、自分が納得行く形で仕事ができています

Midworksの評判(25歳男性社会人3年目)|自分に合う仕事が見つかった

勢い余って会社を辞めてしまい路頭に迷ってる時にMidworksを発見。

未登録の状態で案件検索しても自分にあった案件を見つけることできませんでしたが、登録してエージェントに会ったら自分に合う案件が沢山出てきました

使うかどうかは別として一旦登録して自分に合う案件あるか見てみるの大事ですね。

実際の声は上記の通りですが、フリーランス歴5年の僕から見てもMidworksはメリットの多いエージェントですね。

 

Midworksの2chやTwitterでの口コミ

2chやTwitterで呟かれているMidworksの口コミについても引用して紹介します。良い評判と悪い評判あったので包み隠さず全て公開するので参考にしてみてください。

良い評判と悪い評判全てをまとめると下記の通りですね。

  • 今後のキャリアについてしっかり相談してくれる
  • 連絡の取りやすさは日によってまちまち
  • アプリ開発・WEBデザインの案件が多い

Midworksの良い口コミ(2ch/Twitter編)

  • 今後のキャリアについて相談できました。(引用元:Twitter
  • Web登録したら5分後に電話がきました。(引用元:Twitter
  • アプリ開発やWEBデザインの案件が多かったです。(引用元:Twitter
  • 給与保証があるから案件決まらなくてもスキル見込み80%のお金がもらえるので一歩が踏み出しやすい。(引用元:Twitter
  • 案件検索で必須条件が書かれてる時、あくまで目安なので足りてなくても案件マッチすることがあるとMidworksが教えてくれました。(引用元:Twitter
  • 案件探すのは1年後なのに、おすすめの言語とか今後のキャリアについて色々と相談に乗ってくれました。(引用元:Twitter

Midworksの悪い口コミ(2ch/Twitter編)

  • インターンの経験しかないのでマッチする案件がありませんでした。(引用元:Twitter
  • なかなか電話が繋がりませんでした。(引用元:Twitter

Midworksでの僕の評価はロースキルでも45万/月~

実際僕が登録してMidworksで仕事を探すとどうなるか気になって聞いてみました。スキルセットとしては下記のような感じです。

  • フリーランスでExcel VBAを3年
  • 常駐案件でもOK
  • SEとしての経験は9年

正直僕の経験的にいうと参考にならないかもですが、Excel VBAだけでいうと単価は45万/月~くらいという評価でした。

最初僕が使っていたエージェントはExcel VBAで40万だったので、相場的にいうといい感じの単価と言えますね!

Midworksとレバテックフリーランスを比較!

評判に関連するところで、フリーランスエージェントの最王手であるレバテックフリーランスと比較すると下記のようになっています。

Midworksレバテックフリーランス
案件数3000件以上5000件以上
サポートの厚さ
単価平均238万UP
登録後の連絡速度速い(電話あり)遅い(メールのみ)

レバテックフリーランスについても登録してみたのですが、正直連絡が遅いのとメールのみでドライ感を感じました。Midworksは僕の要望もちゃんと電話で聞いてくれて親切な対応でした。

 

Midworksのメリットとデメリット

続いて評判や口コミからMidworksのメリットとデメリットをまとめたので解説していきます。

  1. 健康保険や厚生年金に関するサポートが厚い
  2. マージン(手数料)が10~15%とエンジニアへの還元率が良い
  3. 支払いサイトが20日と短い
  4. 平均単価が238万円UPしている実績あり
  5. 給与保証制度がついてる|仕事が決まらなくても80%もらえる
  1. リモートや在宅案件はほとんどない
  2. 副業として土日だけという案件はほとんどない
  3. エンジニア未経験だと厳しい

それぞれについて詳しく見ていきます。

Midworksのメリット①健康保険や厚生年金に関するサポートが厚い

何度も書いている通りMidworksはサポート面が厚いです!

フリーランスになると健康保険や厚生年金など気になる部分が多いと思いますが、2018年頭に福利厚生サービスNo.1のリロクラブと提携することにより従来のサポートに加え、下記のサポート体制が整っています。

従来のサービス
  • クラウド会計ソフト「freee」の無償提供
  • 各種保険の半額負担
  • 税理士の半額紹介
  • フリーランス協会の年会費の全額負担
追加されたサービス(優待特典)
  • 飲食店
  • レジャー施設
  • ホテル
  • 保育施設
  • 人間ドック
  • 資格取得
  • スポーツジム

いかがでしょう?会社によっては一般企業の福利厚生よりも優秀ですよね。

また上記の他にも、書籍・勉強代費用1万円/月や交通費3万円/月の支給、友達のエンジニアをMidworksに紹介すると6万円+3ヶ月更新の度に3万円をもらえるというサービスもあります。

僕もこういう話は聞いたことありますが、基本は3万円が最高だったので6万円+3ヶ月毎3万円はかなり条件の良いものと言えます!

Midworksのメリット②マージン(手数料)が10~15%とエンジニアへの還元率が良い

通常のフリーランスエージェントのマージンは公開されていないものが多いですが、平均すると20%ほどと言われています。

エージェントによってはもっと高いところもあるくらいですが、Midworksはマージン(手数料)が10~15%と少なめです。

それだけエンジニアへの還元率が高いと言うことになるので次のメリットの単価が上がりやすいと言うことに繋がるわけです。

Midworksのメリット③平均単価が238万円UPしている実績あり

他のフリーランスエージェントで単価が上がりやすいところもありますが、Midworksも平均単価238万UPしている実績があり単価も期待できます。

上記でも見た通り、僕の評価が他のエージェントよりも高い評価になっていますのでホームページに記載されている通り単価が上がると思って問題ないでしょう!

登録してエージェントの方と話すと実際どれくらいの市場価値か確認することが可能なので、気になる方は聞いてみるのもありですね。

Midworksのメリット④支払いサイトが20日と短い

フリーランスになると気になるところとして、支払いサイトというものがあります。

いつを締め日として給与を払うか?というのものですが、通常であれば55日サイトや60日サイトが平均的になっています。実際僕が使ったエージェントは35日サイトと55日サイトでした。

Midworksは20日サイトが基本となっており、当月分の収入が翌月の20日には振り込んでもらえます!これは会社員からフリーランスになると下記のような感じになるので結構ありがたいものです。

給与支払いの例
  • 7月
    会社員として働く
    通常8月25日に給料が支払われる
  • 8月
    フリーランスとして働く
    55日サイトの場合、10月25日に給与が支払われる

上記の通り、55日サイトだと9月に1円も入ってこないことになるので、日々貯金カツカツでやりくりしている人にとっては結構辛いですよね。

Midworksのメリット⑤給与保証制度がついてる|仕事が決まらなくても80%もらえる

フリーランスになると不安になることの大きなところとして、仕事が切れてしまって収入が途絶えてしまうという点です。

単身者であればまだしも、結婚していたり子供がいたりと家庭がある身で収入が途絶えてしまうリスクがあるのはかなりのリスクですよね?

Midworksでは、万が一お仕事が途切れてしまった際のための給与保証制度がございます。給与保証制度を適用している方は、お仕事が万が一見つからなかった際にも月額契約単価の80%を日割りで受け取ることができます。

引用元:Midworks

上記の通り、仕事が途絶えてしまっても契約単価の80%の給与保証をしてもらえます!

この保証があるのは他のフリーランスエージェントにはないところなので、とても力強いエージェントと言えますね!

Midworksのデメリット①リモートや在宅案件はほとんどない

リモートや在宅ワークに憧れがある人も多いと思いますが、最初からリモートや在宅としてできる案件もほとんどありません

最初からというのは、1~2ヶ月常駐として働いて信頼関係が築けてからリモートや在宅ワークすることは可能という意味です。とはいえ案件としてはそれほど多くないようです。

なので、リモートワークしたいという方は冒頭に書いた通り、クラウドテックなどを利用するのがいいでしょう!

クラウドテック

Midworksのデメリット②副業として土日だけという案件はほとんどない

Midworksの案件は冒頭にて書いた通り、週5勤務の案件がほとんどになっています。なので平日は別の仕事をして、土日だけ副業としてやりたいという案件もほとんどないです

以前は副業としての案件もあるような書かれ方をしていて、ネット上に情報が錯綜していますが、実際登録をして聞いた感じでいうと副業としての仕事はあまりないですね。

期待していって案件なかったということになってしまっても良くないので、週5勤務を覚悟して登録したほうがいいかと思います。

Midworksのデメリット③エンジニア未経験だと厳しい

デメリットの3つ目はエンジニア未経験の方はMidworksを通じてフリーランスの案件を探すのが難しいという点です。

フリーランス未経験でこれからフリーランスになる人にとってはMidworksは良いエージェントですが、そもそもエンジニア未経験でいきなりフリーランスエンジニアになるのはおすすめしません!

エンジニア未経験の人はエンジニアとして少なくとも1年経験した上で、フリーランスにナルト良いでしょう!

\条件が合うならこちら/Midworks公式HP

 

Midworks登録の流れ

それでは、Midworksに登録してフリーランスとして案件を獲得する流れを紹介します!

Midworksの仕組み

まずMidworksの仕組みですが、基本的には他のフリーランスエージェントと同じで、あなたに変わって企業へ営業をかけて仕事を受注してくれます

あなたはMidworksと契約をするので、あなたと顧客の間にMidworksが入る形になります。

Midworksの登録条件は実務経験があること

ここまで何度も書いている通り、Midworksはエンジニア未経験で登録は厳しいので、実務経験が1年以上ある上で登録するのが良いでしょう。

他の条件についてはここまで書いた通り、基本的に常駐フリーランスとして週5日勤務することが条件となっています。

Midworks登録~案件受注の流れ

  • STEP01
    登録

    上記の動画の通りでWeb上で登録を行います。1分ほどあれば登録できるので簡単ですので下記のリンクから登録しましょう。

    無料で登録

    登録後、自動返信があり電話面談(カウンセリング)の日程調整用のリンクが送られて来るのでそちらから希望日時を選択します。

  • STEP02
    電話面談

    希望日時に電話面談で希望条件や今までの条件などについて話をします。5~10分ほどなのでそれほど肩肘張らずあなたのことについて話をすれば大丈夫です。

  • STEP03
    カウンセリング面談(場所:渋谷本社)

    電話面談を元にコンサルタントがあなたに合う案件を提案してくれます。あなたの希望に合う条件の案件があれば改めてMidworks運営会社の本社がある渋谷にて面談を行います。

    案件情報は詳しく教えてもらえるので、単価や残業時間・職場環境など気になることあれば聞いておきましょう。

  • STEP04
    クライアントと商談

    自分が気になる案件があり、スキルシートを見てクライアントがOKを出せば商談に向かうことになります。

    待ち合わせ場所にてMidworksサポーターと待ち合わせをし、その時点で気になることがあれば確認できます。

    商談では自分のスキルの紹介、クライアントの案件の説明などが行われます。現場に入ってから思っていたのと違ったと言うギャップをなくすためにもクライアントへ直接確認したいことなどあればしっかり聞きましょう。

  • STEP05
    案件へ参画

    商談にてマッチし自分が希望すれば現場へ参画となります。参画後も先述したリロクラブや他の福利厚生などの使い方、実際働いてみての感想などMidworksのサポーターがこまめにサポートしてくれます。

    気になることがあればこまめに連携しておくとたとえトラブルがあっても大きなトラブルにならなくて良いです。

【補足】Midworksの会員専用ページにログインすると非公開案件を閲覧可

Midworksは非公開案件も多数ありますが、会員登録して専用ページにログインすると非公開案件が見れるようになります!

案件状況がわからないことには利用価値があるのかわからないと思いますので、気になる方はまず無料登録からですね。

 

Midworksの運営会社

Midworksの運営会社は株式会社 Branding Engineerという会社が運営しておりまして、会社概要は下記となっています。

Midworksの会社概要

会社名株式会社 Branding Engineer
設立日2013年10月2日
事業領域ITを活用したサービス事業
サービス概要
  • Midworks
  • TechStars
  • Mayonez
  • Tap-biz
  • tech boost

など

Midworksは関西大阪にはなし

Midworksの運営会社は下記にあるので、関西・大阪にはありません。フリーランスの案件としては関東のみになっているので利用するには関東近郊で案件を探す必要があります。

運営会社所在地
  • 本社オフィス:東京都渋谷区円山町28-3 いちご渋谷道玄坂ビル5F
  • サテライトオフィス:東京都渋谷区円山町5-5 Navi渋谷V 10階
  • 宮崎オフィス:宮崎県宮崎市橘通東3-6-34 クロノビル1F
  • 渋谷STサテライトオフィス:東京都渋谷区道玄坂1-15-14 ST渋谷ビル6F

 

まとめ

ここまで紹介してきた通り、Midworksは未経験に特におすすめのエージェントで正社員同様もしくはそれ以上の福利厚生が備わっているエージェントになります。

おさらいになりますが、下記のような方は登録必須ですね!

Midworksに登録すべき人
  • 常駐でフリーランスとして働きたい方
  • 週5勤務で働きたい方
  • エンジニアとして実務経験が1年以上ある方
  • フリーランスに興味あるけど保証面が不安な方
  • フリーランスになって単価を上げたい
  • 東京近郊で働きたい方

エージェント登録を先延ばしにすればするほど自分に合った案件がなくなるので今すぐ登録するのが良いですね!

\今すぐエージェント登録/公式HPはこちら

※Midworksを使うのは一切お金がかかりません。

またフリーランスエージェントについてやSE向けの転職エージェントについて記事にまとめているので、Midworksは合わないと感じた方は是非参考にしてみてください。

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ABOUT ME
ミツキ
凡人でも変化できることを証していきたいと思いながら生きています!新卒で某SIerにSEとして就職→4年後にフリーランスSE→昨年5月に結婚→公私ともに順調な生活。来年法人化するに向けてブログやコンサルとしての仕事を頑張っています。 こんな人 長野県出身東京育ち在住/31歳/フリーランスSE 趣味→飲食店開拓,猫観察,野球,自己啓発(読書,人間関係中心)
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